新人小悪魔キャバ嬢の優で~す(^0^) 今までと全く違ったキャバのお仕事で驚きの連続ですが、 キャバでの出来事をブログにしていま~~す。。キャバクラの暴露もしちゃおっかな~
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
結婚について
2011年01月29日 (土) | 編集 |
コメの中に、結婚について考えさせられる内容がありましたので

優の考えてる「結婚」感を書いてみますねェ





女性にとって、結婚は理想であり、現実。

理想ばかりを追っていても

空回りするばかりといことも分かっているよぉ。



けど、一人の男性と知り合い、惹かれ、パートナーとなって

夫婦からやがて家族になっていくその課程で

感動、やさしさ、嬉しさ、悲しみ、涙、歓喜、誕生や人の死、

たくさんの出来事を二人で一緒に乗り越えていく力になるのでは・・



一人じゃ乗り越えられなくても、

二人で乗り越えるられるってたくさんあるんじゃないかなァ。



もっとも結婚っていうのは、

法律で定めた契約の一つでしかないですよね。

同棲と変わらないですよね。



だけどこの国で生活している以上

生活を共にすることを約束して法律で権利を確保してもらわないと

日本では暮らせないと思うんだけどなァ~




テーマ:お水な夜仕事
ジャンル:就職・お仕事
コメント
この記事へのコメント
結婚のメリット
ってほとんど何もないと思うんですよね(私は既婚ですが)。
特に共働きの場合は。

子どもができれば結婚したほうが良い気もなんとなくしますが、実際子ども三人いても籍を入れていない夫婦もいたりしますからね。特に不自由無いらしい。。。
2011/01/30(Sun) 17:41 | URL  | えいちゃん #-[ 編集]
ロジャームーアさんへ
結婚した(する)時は
一生今と同じ気持ちって思うんですよね
何年かして別れることもあると思うけど
その時は、気持ちを切り替えて
またスタートできる強い気持ちをもちたいですよね。。
2011/01/30(Sun) 17:11 | URL  | 優 #-[ 編集]
ラストボーイさんへ
簡単に言ってしまえば
好きな人とは一緒にいたいですよね
優もそう思いますよぉ
2011/01/30(Sun) 17:11 | URL  | 優 #-[ 編集]
駿介 さんへ
「人生のなかで一瞬でも魂の触合いが
有れば、それは本当に素晴らしいことである」
って良い言葉ですねェ
そんな触れ合い期待したいですねェ
2011/01/30(Sun) 17:10 | URL  | 優 #-[ 編集]
Qooo さんへ
よく分からなかったかなァ?
簡単に言ってしまえば、
女性にとって結婚はひとつの憧れ・・かな
2011/01/30(Sun) 17:09 | URL  | 優 #-[ 編集]
確かに
言われている部分はその通りと思います。

一応民法で結婚や離婚については規定があるので今はこれに基づいた事柄しかできないですよね。

いろいろ苦難を共に乗り越えて行く時も多々あるし、止む無く別々の道を歩んだりとありますが全てはその時点で自分が決めたことなんですよね。

後悔しない固い意志を持たないといけないような気がします。
2011/01/29(Sat) 23:21 | URL  | ロジャームーア #-[ 編集]
◇結婚とは、ずっとその人と
 いっしょにいたいと思うこと
 BGM/水色(BJC)
2011/01/29(Sat) 18:51 | URL  | ラストボーイ #-[ 編集]
前に優ちゃんと同じようなことを

考えて書いたBlogです。

結婚、結婚制度について定義しておく必要が有る。

昨日、場末のスナック風の居酒屋で

ママを含め、3人でタイトルについて

と言うか、誰かさんが夫の浮気を苦に

自死と重い会話から始まった。

そもそも結婚制度は、家と家との

間で子孫繁栄を期して誰かが作り上げた

制度の様だ。

産まず女は、離縁されて当然!

当人同士の相性など二の次、三の次。

という時代の方が期間としては長い。

戦後、新憲法で婚姻とは両性の合意のみで

成立すると明文化された。

その後の高度成長時代には

国を挙げて、専業主婦作りに奔走し

それに基づいた年金制度まで作り上げてしまった。

ちょっと、硬い話が続いたが、

要するに、結婚制度とは個人の感情や想いを

全く無視した制度としか言いようがない。

しかし、その制度に嬉々として乗っかる

Love,Loveなカップルが存在するのも事実である。

ここからが本題である。

阿田川はこんな例えで説明した。

20本入りの1箱のタバコに夫のなろうとする

男性の持てるもの全てが入っているとする。

結婚式で男性は、その全てを目の前にいる

妻になろうとしている女性に捧げると宣言する。

(させられる?)

そして、甘い新婚生活がスタートしていく訳だが

慣れというのは恐ろしいもので

徐々に家族としての信頼感は膨らむが

男女としての性的魅力は萎んでいくらしい。

阿田川は、結婚した事がないので想像するしかないが、

阿田川なぜ結婚しなかったか(出来なかったか)は

長くなるので割愛して話を進める。

20本入りの1箱のタバコをもらった妻は、

当然、20本全部が自分のものだと信じて疑わない!

しかし、妻に性的な魅力を感じなくなってきている夫は

これまた、当然、他の女性に目が行ってしまう!

結果、ある日、ある時、夫は、妻以外の女性に

20本あるタバコのうち1本だけ渡してしまう。

そして、妻の知るところとなる。

妻:結婚式の時全部くれるといったじゃない!

夫:多分、沈黙!

先は、デェット曲の3年目の浮気の歌詞どおり!

なぜ、こんな風になってしまうのか?

国にも責任がある、

専業主婦を増やす政策をとったこと。

女性が男性並の所得を得られる社会を創っていないこと。

破綻するような年金制度を設計したこと。

教育で人間は支え合わなければ生きていけないと

誤った考えを浸透させたこと。

DVに代表されるような共依存関係を

容認するような社会を創ったこと。

ゲシュタルトの祈りではないが、

人間は一人で生まれて、一人で死んで行く

動物である。

その人生のなかで一瞬でも魂の触合いが

有れば、それは本当に素晴らしいことである。

                       駿介




2011/01/29(Sat) 18:11 | URL  | 阿田川 駿介 #-[ 編集]
ぉぃす~('o'*)♪
Qoooは園児なので理解力が弱めだからこれ読んでもいまいちわからなかったのだが・・・

”結婚は逃げじゃないのよ!Qoooは全然わかってないんだから!(o`3´o)”

って、ことなのかなぁ~(´・ω・`)?
2011/01/29(Sat) 18:04 | URL  | Qooo #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。